月刊ほくと新聞Hokuto News Paper

今の社章も見納めです

2015年12月号

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社章が新しく変わります。

会社設立以来ずっと使用してきた社章ですが、新年からデザインが一新されることになりました。

北都の「北」を象ったデザインで、歴戦の社員達と60年にも及んで社業の発展を共にしてきたシンボルマークでしたが、これからは新しい社章がその役割を担うことになります。

新しい社章が皆様に広く認知され、我々社員の誇りとして根付いていくことを願いつつ、役目を終える社旗がひるがえる姿を目に焼き付けておこうと思います。

共力会DE北陸新幹線

2015年11月号

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11月3日4日の2日間、平素より大変お世話になっている北都鉄工共力会の皆様と北陸新幹線に乗って首都圏への研修会に行ってまいりました。

今回の研修の目的は、日産自動車追浜工場の工場視察、国会議事堂の見学に加え、小池田社長のサプライズ企画、強そうなおじさん達が厳重に警護する邸への潜入と、この度の組閣で財務副大臣に就任された岡田直樹さんを激励するために財務省の副大臣室に突撃するという危険なミッション。極秘のうちに計画が進められておりました。

今回はおとなの社会科見学としては非常にハイレベルなものでしたが、さすがは共力会の皆さんです。各界でご高名な皆様は、テレビで見るロケーションを目の当たりにしてもそんなに浮き足立つことなく、そこそこ品位を保ちつつ、更に見識を深めていらっしゃいました。

ということでミッションは大成功!!
一生に一度あるかないかというレアな経験を皆さんと共有することができました。

最後になりますが、お忙しい中にも関わらず、国会議事堂内、財務省まで丁寧にご案内下さいました岡田事務所の下田さん、高田さん、そして今回も配慮の行き届いた旅行をご提供下さいましたJTBの本田さん、本当にありがとうございました!!

グラウンドを駆け抜けろ!社内ソフトボール大会

2015年10月号

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暦の上では寒露!
難しい言葉なのでよくわかりませんが、寒いということは私でもわかります。
そんな10月14日、松任グリーンパークにて 社内対抗 工場vs事務所で、ソフトボールのナイトゲームが開催されました!わかりづらいと文句言われ放題の案内状を解読して下さった30名近くの皆さんが集まり、さあプレイボールです。

北都のオコエ瑠偉こと事務所チームの野村さんのスライディング土下座で仕切り直しなどもありましたが試合は無事に進行。最初は元気いっぱいだったみなさんから徐々に笑顔が消えていき、
まさかの延長8回まで ( i _ i )最後は事務所チームの猛攻により長い試合に幕が降りました。

両チームの優秀選手には、農家の水口さんが真心を込めてつくった新米コシヒカリが送られました!
(おいしかったです!!)帰りは美味しいお弁当を手土産に解散。お弁当は美味しかったですか?10代の元気いっぱいの若者から大先輩まで、幅広い年齢層の社員が、バットを振り回し、罵声を浴びせながらグラウンドを駆け巡っていました。みなさんの素晴らしい笑顔に北都らしさを感じました(^O^)次の日、筋肉痛でまともに動けない状況で外部の講習会に行ったことは記憶の奥底に残るでしょう・・・

寒い中応援に駆けつけていただいた北都美容部員の美しいご声援に感謝申し上げます m(_ _)m
次の開催はいつになるかわかりませんが、絶対に企画したいです。
その際はより豪華な賞品をお願いします。ね、社長!!

今回から「今月の一枚」は、社員でバトンをつないでいくことになりました。
1つ年上の頼れる先輩 営業の安田さんにも執筆の依頼が舞い込んだとのこと。
みなさん期待して下さいね!!!

搬送設計課 東

北清会研修旅行in軽井沢

2015年09月号

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行ってきました 北清会研修旅行 in 軽井沢!
乗ってきました 北陸新幹線!!

ということで、1班と2班の2回に分けて1泊2日の旅がはじまりました。

今回のこの企画、そもそもの事の発端は「みんなで新幹線に乗らねえ?」という社長の一言。北陸新幹線開業による華やぎにも 目もくれず 仕事に明け暮れる社員を不憫に思ってか、昨年の沖縄に引き続き、今年もみんなで旅行に行けることになりました。

朝7時前に金沢駅に続々と集まる爽やかな老若男女の1個集団。平日ということもあり、これから仕事に向かおうというスーツを着た方をみると、優越感がわいてきます(イヤな人達ですね、グフフフ・・・)。 発車時刻ギリギリに駆け込んできた焦燥し切った安田を無事保護し、とりあえず出発。

途中 高岡、黒部、糸魚川の3ヵ所にある 我が社で心を込めてつくったクレーンの横を瞬く間に通過し、あっという間に長野に到着。最初の目的地である善光寺へと向かいます。善光寺で身を清めた一行が次に目指すのは、世界遺産の富岡製糸場。繭やレンガを見たり(本来はもっと学ぶべきものがあると思う)、ここでもしっかりと社会科のお勉強をさせていただきました。そして夜は北都鉄工の社員が最も得意にしている道徳のお勉強。普段は恥ずかしがって手を挙げない南明子さんも、館内に響き渡る大きな声で発表をされておりました。
2日目は各自で自由勉強。体育、家庭科、引き続き社会科など、各々が研修旅行の名にふさわしい、勉強三昧の2日間を過ごしました!

水口さんはテニスをしていたにもかかわらず、どれだけカロリーを摂取なされたのでしょうか、体重が更に3kg増えました。マイケルは自慢の一眼レフカメラを持ち込みながら、早々にバッテリーがなくなり重たいアクセサリーに。中島本部長はさすがに男らしく、「慰安旅行は朝から晩まで酒を飲む」 という身勝手なポリシーを貫き通し、更に翌日のゴルフ大会では優勝をかっさらいました。 新入社員のダンクは若さでしょう、Tシャツ1枚で寒さに震えていました。
途中、アテンドいただいたJTBの麗しきオハラさんが1ヶ月前に入籍していたことが発覚し、一時テンションが急降下する危機的局面もありましたが、何とか持ちこたえることができ、おかげさまで全員無事に帰還することができました。

こうして 楽しい時間は瞬く間に過ぎ去りましたが、ばっちり充電完了。これからも課題は山積みですが、みんなの力を結集し、真正面から取り組んでまいります!

最後になりますが、今回もわがままな私たちを温かくお世話下さいましたJTBの本田さん、麗しき小原さん、誠にありがとうございました!来年は会社設立60周年、引き続き楽しい企画、ヨロシクです!(ねっ、社長!!)

フットサルも頑張ってます!

2015年08月号

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8月21日、LEON白山フットサルリーグ第5期がフィナーレを迎えました。
会場には熱戦を繰り広げた各チームが集結し健闘を称え合います。

みなさんの記憶の片隅にでもございますでしょうか?「北都FC」というまったく華のないフットサルチーム。
そうなんです。まだしぶとくやってたんです!

チームを結成し、リーグ初参戦が7チーム中4位、続いて8チーム中6位、次が3位、そして今回が4位と、中途半端な順位をさまよい続けてはや1年。女子社員のランチタイムの会話が北都FCの話題でもちきりになるはずもなく、ほとんどが最近流行の健康法や持病の悩み相談に終始する今日この頃ですが、ちょっとトークに花が咲く話題が飛び込んできました。上出桐也が並居る猛者を抑え、リーグ得点王に輝いたのです!

上出桐也のプロフィールをてきとうに紹介します。
18歳、男、今年の新入社員、背がスラリと高い、中学までサッカー部、彼女はまだいなさそう(お買い得)、
長い手足を使ってどんな体勢からでもシュートを打てるのが魅力の「和製アンリ」といったところです。

「超イケメンの先輩方がいいパスをくださるおかげっす!」
と、本人はいたって謙虚ですが、日中暑い中での作業を終え疲れているところ、さらに汗だくになってコートを駆け回った結果がもたらしたこの得点王。本当に頑張ってくれました。こりゃあ社長にも褒めてもらいましょう、ということで、来月はチームメイトみんなで打ち上げ。ありがとうTOYA!我々もちゃっかり便乗させてもらっちゃおっと!!

最後になりますが、大会を運営していただき、楽しくも熱い戦いの場を提供して下さるLEONスタッフの皆様に心より感謝申し上げます。いつも親切に、そしてあのきれいなコートを低料金で気持ち良くプレーさせていただき本当にありがとうございます!(ちょっと宣伝もありますがマジで!) 
もしうちの高村さんと西出さんが怖いのなら、その他の者に苦情を言って下さいね!!

近畿地方整備局長表彰授賞!

2015年07月号

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弊社にとってまた朗報が届きました。
2月にもご紹介させていただいた、瀬田川管理用通路橋梁上部工事(橋名:南郷ほたる橋)が近畿地方整備局長表彰を授賞しました!
北都鉄工にとっては2度目となる局長表彰。ご指導いただきました琵琶湖河川事務所の皆様、ご尽力いただいた協力業者の皆様、そして工事に際し温かく見守って下さった地域の皆様をはじめ、たくさんの方々のお力添えをいただき、この度の授賞と相成りました。本当にありがとうございました!!

「南郷ほたる橋」でネット検索をかけると、何件かのブログがヒットします。
読んでみると、全く知らない人なのに、この橋で喜んでくれている人がいるんだ、この橋ができたことで、日常の景色にこんな変化が生まれたんだ、と じ~ん とくるものがあります。

橋自体は車も通らない小さな橋なのに、湖面上に約130mの新しい「みち」が完成したことで、「瀬田川ぐるりさんぽ道」が全線開通となり、ジョギングするランナーがぞくぞくと集まって来ているそうです。湖面上で風を感じながら走るのは、想像しただけで爽快な感じがしますよね!

湖上から台船を使用して架けたこの橋、
受注した時点でも様々な困難が予想された橋、
規模も小さく、厳しい受注条件からスタートしたこの工事ですが、
お客様に喜んでいただくために、ひとつひとつの仕事を丁寧にやり切るということの大切さ、
そしてその積み重ねが我々にとっても大きな喜びへとつながっていることを改めて痛感した次第です。
我々の役割、存在意義を強く認識しながら、更なる飛躍を誓って、
59期が さあスタートです!!!

関東での工事が続きます

2015年06月号

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6月29日、仮組立検査を無事に終え、これから現地工事に向けて準備が進められているのは
群馬県に架かる忍山橋。
先月検査を終え、現在現地で架設している橋は埼玉県の星川橋。
ただ今工場内で製作を進めているのは群馬県の谷田川橋。
そして次に工場製作がスタートするのが茨城県の土浦BP新東橋。
現在、北関東での4物件を連続して手掛けています。

北陸新幹線が開通して3ヶ月が経ちました。首都圏が今までよりも身近に感じられるようになりましたが、やはり車での移動となるとまだまだ距離感を感じます。なかでも忍山橋は、細い山道をひたすら上った先の電波も届かない現場。やり残しがないように、しっかりと工場内で品質をつくり込み、現地に良い製品を送り込む。現地では安全を最優先に、地元に方に喜んでいただけるよう作業を進めていく。「チーム北都」一丸となって、与えられた役割を全力で取り組んでまいります。

7月1日から、59期目がスタートします。
気持ちも新たに、更なる成長を目指して頑張ってまいりたいと思います!!

疾走?失走?失笑?金沢城リレーマラソン

2015年05月号

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今月は去年の5月に引き続き、金沢城リレーマラソンを走破したあとの一枚です。
みんな良い表情をしていると思いませんか?
走る前は悲壮感を漂わせていた新人DUNKの目がこう語りかけています。
「苦しみから解き放たれ、世界が光りに満ち輝いていたことを思い出しています。目標時間には及びませんでしたが、一生懸命タスキをつなぎました。今となってはあんなに走ることを嫌がっていた自分を恥ずかしく思います。来年は率先して参加し、20kg減量し、たばこをやめ、一人で10周くらい走りたいと思います。」
さあ、それではダイジェストです。

今年も天候に恵まれてしまいました。燦々と日差しが降り注いでいます。
第一走者は去年に引き続いての水口さん。去年より1歳年を重ね、2kgほど体重が増したにもかかわらず、抜群の身体能力は今なお健在。速い。そしてどんなに日に焼けてもその変化に気づいた者は誰一人いませんでした。第二走者は入社2年目の木藤さん。快足を飛ばして去年のタイムを30秒近く短縮。新入社員達も頑張ります。フットサルでも大活躍のTO-YAはマラソンでも魅せてくれました。速筋系のKENGOも頑張ります。NOMURAは今日も良い笑顔。そしてKENSHIはリーゼント。とにかくタスキをつなぎます。

そろそろ半分を走り終えようかという頃、ユニフォームを身にまとい、サングラスをかけたお○さんが現れました。背番号87。そうです、小池田社長の登場です!!
「わし、アンカー走らんなんけ?」 「はいっ、お願いします!」
「本当にアンカーけ?」 「はいっ、お願いします!」
「もう53歳やぞ?」 「はいっ、存じ上げております!」
「・・・・・・」  と多少のやり取りがあった後、ついに覚悟を決められたのでしょう、しぶしぶとウォーミングアップを始められました。そしてみんなが走る姿を見ては「いげ~!!(※いけ~ではない)」 と声を張り上げていらっしゃいます。
刻一刻とスタートが近づいてきます・・・・・・

もはや金沢市を代表する女性ランナーになられた社長の奥様は今年もやっぱりかっこいい。走り出すとスイッチが入り、小池田社長も「あの人はすげ~んやわ」と脱帽する気合の入った走りで、社長に最後のタスキをつなぎます。

このマラソンのためか定かではありませんが、体を絞られた社長の走りは軽快。もともとマラソンが得意な社長、序盤快調に飛ばします。そして中盤、恐いもの知らずの小学生が社長を軽々と追い抜いていきます。子供には負けられんと火の付いた社長、しかし子供の背中はどんどん遠のいていくばかり。もはや大人げなく子供を抜き返す体力は残されておりませんでした。気持ちを切り替えて、あとは社員達の待つゴールを目指してひた走るのみ。
ゴールが見えました。社員たちが駆け寄ってきます。ついにフィニッシュ!!
3時間16分30秒、感動のフィナーレです!!!

本野さんは走る前からビールを飲んでいましたが、これから打ち上げのBBQで本格的にみんなで乾杯。健闘を称え合います。何より全員が無事であることを喜び合いましょう!

かなり疲れましたが、何だかんだと楽しかった一日の余韻にひたりながら、明日からまた頑張っていくためのエネルギーを補充。今期も残すところ2か月を切りました。まだまだ越えなければならないハードルはありますが、しっかりと締めくくり、来期につなげていきたいと思います。

新入社員歓迎会2015

2015年04月号

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いつの間にやらコートがいらなくなり、ポケットに手を突っ込んで歩く社員の姿も一部のつっぱりを除いてめっきり少なくなりました。

この4月1日、5名の新入社員を新しく仲間に迎え入れることができました。そして4月25日に新入社員歓迎会を金沢国際ホテルで執り行いました。写真は出来上がった後の撮影ですので、若干お見苦しい箇所があろうかと思いますがどうかご容赦下さいませ。

簡単に新入社員5名の紹介をさせていただきます。

「DUNK」。彼にとっては全く未知の領域の、橋を架ける現場で奮闘しています。そして現役時代から20kgは増量したであろう肉体を駆使してフットサルチームでも力を発揮しています。人を思いやれる心の温かいやつです。

「KENGO」。石川ものづくり技能継承塾での技能研修をおこないながら工場でも溶接のトレーニングに励み、貪欲に技を吸収しようとギラギラしています。ヨットで
IH出場経験も持つガッツのあるやつです。

「NOMURA」。同じく技能研修をおこないながら、工場では学生時代に培った旋盤・フライス盤といった汎用機を使ってすでに製品づくりに着手しています。将来のお笑い担当最有力候補です。

「TO-YA」。工場内でクレーン製作の実作業を補助するかたわら、熱血○○先輩による恐怖の溶接指導が始まりました。フルペネ溶接習得に向けての長い挑戦がスタートです。また、フットサルでも華麗なボールさばきを見せてくれています。一見クールだけどかわいらしいやつです。

「KENSHI」。学生時代は土木を専攻。二ツ寺橋の現場でまた一から橋梁現場の施工管理を学んでいます。素直ないいやつで、早くも職人さん達からもかわいがられています。やんちゃ少年ですが大きな成長を遂げていくでしょう!!

そして彼ら以外にも2名の経験豊かなベテランを迎え入れております。

とまあ、これからが楽しみなまぶしい仲間を新たに加え、新年度もスタートしました。ついでに去年入社の東克哉さん、宮口沙織さんも歓迎会では司会進行をそつなくさばき、去年の新入社員たちの成長、そして会社の中での存在が日増しに大きくなっていることを改めて感じさせてくれました。

この素晴らしい出会いに感謝しながら、人と共に成長していくのが北都鉄工。
さあ、この一年も明るく前向きにいきましょう!!

HKT卒業コンサート

2015年03月号

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皆さん「HKT」っていうアイドルグループの名を耳にされたことはありませんか?
AKBでもNMBでもSKEでも まして乃木坂46でもありません。
「HoKuTo48」という純真で可憐な乙女たちの集団を!(48は平均年齢なのか何なのか定かではない)

動くと動悸と息切れがひどいので激しいダンスはしません。
歌も気分が乗らないと歌ってくれません。
ただただ「美しい集団」ということにしておきます。

電撃の卒業宣言から半年、不動のセンターを30年以上に渡って努めてこられたリーダーの東さんがHKTを去る3月20日がやってきてしまいました。ファンを愛し、そして愛され、ずっとメンバーを支えてきて、そして支えられて卒業の日を迎えました。良き家庭も築かれ、HKTの成長とともに素晴らしい人生を歩んでこられた東さん、最後はたくさん泣いていましたね。もらい泣く者が続出しました。
引退コンサートでは、社長、会長をはじめ、たくさんの社員に見送られ、花束を抱えながら頑張って挨拶をされていました。恥ずかしがり屋なのに、一生懸命考えて、最後の締めくくりをされました。胸にじ~んとくるものがありました。東さんも明日から新しい生活が始まり、そして新生HKTも動き出します。いろいろとまた相談にも乗って下さいね!

また、同日同会場で藤木聡顕さんの送別会もおこなわれました。
藤木さんは持ち前のキャラクターで病気にも負けずずっと営業の第一線で頑張ってこられていましたが、将来のことを考え、再び学校に通いマッサージ師を目指されることになりました。今までのご尽力、本当にありがとうございました!

存在感の大きかったお二人がいなくなるのは本当にさみしいですが、またいつでも会えると思っています。
春が来ます。
4月には5名の新入社員を迎え入れます。
北都鉄工も別れと出会いを繰り返しながら成長し、しっかりと歩み続けていきたいと思います。

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